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2005.08.30 (Tue)

The exam lasts to tomorrow.(試験は続く・・・)

Today, I had the exam in English.
Probably, my paper was not so poor, but it was worse a little than many of my friends' paper.
Now, I'm anxious about the result of the exam, altough the exam has never finished.

In the tomorrow morning, I have the last one; the oral examination.
Some of my friend had tested in oral today.
Rumor says that it was very difficult.

I feel fear.
Tonight, I'm struggling to pass the exam.

Take it easy tomorrow, CEN...

―日本語訳―
今日は英語で書かれたテストでした。
多分そんなにボロボロの解答ではないと思うのですが,多くの友人達よりは出来てなさそうです・・・。
まだ院試は終わってないのに,今からテストの合否を心配してしまってます。

明日の午前中に最後のテストがあります。口頭試問です。
既に数人の友達は今日そのテストを受けてきました。
噂によると非常に難しいようです・・・。

怖いです。
今夜は足掻きます。

明日は気楽にね,俺。
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23:50  |  数学  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.29 (Mon)

The first day of the entrance examination for graduate school.(大学院入試初日)

I'm very tired.
The exam I had today required the sum of six hours; three hours of it are in the morning, and the other three hours are in the afternoon.
I maneged to continue concentrating on the exam all the time.
It was so long that I was exhausted.
However, unfortunately, it was not long enough to slove the all problems.

But,

I think that I was able to write my idea as much as possible.
It might be poor papers, but it reflects the ability I have now exactly.

I don't write about the detail.
Also tomorrow, I have the exam.
I will be tested my English ability for studying mathematics.
I am to keep up!


―日本語訳―
めっちゃ疲れました。
午前中三時間,午後から三時間で,合計六時間もテストがあったのです。
何とかテストの時間中はずっと集中し続けられました。
長すぎてへとへとになりました。
でも,残念ながら全部の問題を解くには時間が足りませんでした。

が,

可能な限りは書くことができたのではないでしょうか。
きっと貧相な解答用紙でしょうが,まぁあれは僕の実力を如実に表しているのでしょう。

詳しくは書きません。
明日も院試は続きます。
英語(殆ど数学用語)です。
頑張らなければ!
20:53  |  数学  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.28 (Sun)

Tomorrow never knows.(未だ見ぬ明日へ)

I am doing my best tomorrow.
I must be passed the exam!

―日本語訳―
明日はベストを尽くします。
通るに違いない!
22:52  |  日記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.28 (Sun)

I'm panic.(いっぱいいっぱい)

I have no time to write any entries.
Good night.

―日本語訳―
今日は書いてる余裕が無い。
おやすみなさい。
00:59  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.27 (Sat)

The desire to study more.(もっと勉強したい)

I went to bed early a bit last night.
This morning, I could get up easily than yesterday.

Today, I had been in university to study for a long time.
I'm going to write the rest sentences in Japanese, because I'd like to write about mathematics a lots.

I want to study more than now.
Therefore, I must pass the exam.
I can do is studying harder!


―日本語訳―
昨日は少し早く寝た。
今朝は昨日よりも楽に起きることができた。

今日は勉強するために大学に長い時間いた。
数学についてたくさん書きたいことがあるので,今日は残りを日本語で書こうと思う。

今よりもっと勉強したい。
だから,院試に受からないといけない。
僕にできる事は,もっと一生懸命勉強するだけだ。

―続き―
今日は先輩と友人から僕の証明方法が無難ではないと注意してもらった。でも,僕は自分の証明が否定される理由に違和感があると譲らなかった。数学なので,誰かが無難ではないと思うような証明方法は好ましくないのは分かってるが,何故か違和感を主張せずにいられなかった。
でも,今になって思うと,あれは先輩や友人に失礼な行為だった気がする。もし不快な思いをされていらしたら本当に申し訳ありません。いつもお世話になっているのに・・・。

最近,大学に入ってからでは間違いなく(単位時間当たり)一番長い時間数学を勉強して,その上で学科のいろいろな人たちに触れて思うことがある。

もっと数学を勉強したい。

自分の中にあるこの感情が今までで一番強くなっているのを感じる。

正直,日付的にはもう明後日に迫ってしまった院試に受かるという自信は?と問われると全く無いが,どんな形になっても数学の勉強を続けられたらいいと思う。

多分,数学が好きだ。
数学科で,今自分の周りに居る人々が好きだ。

ならば,続けるしかない。

もっと俺にはできることがあるはず。

今は,ただその資格が欲しい。
03:18  |  数学  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.25 (Thu)

The first entry in English.(英語で初投稿)

I promised my friends to write today's entry in English.
A few of my friends stay abroad now.
Do they read such a stupid entry?
Anyway, I'd like to practice writing English.

Today, I got up early because I had a meeting. In these days, it is very unusual for me. I couldn't wake up well, and I was late for the meeting for minutes. I'm sorry...

In the meeting, we discussed about the member of the next regular concert, and our part's member was decided! Do our best, friends!

Therefore, I had sleeped for only about 4 and a half hour last night. So, I'm very sleepy now. I came home earlier than usual. Tonight, I go to bed early. There are few days before the exam. Just do it, CEN!


Now,I'm afraid that I would take many mistakes in my sentences.
If you notice my mistakes, please tell me.
I guess there are many many mistakes in my sentences...


―英語だと読まないと学科の友人に言われたので和訳― ()内は補足。
今日は英語でエントリーを書く約束を交わした。
数人の友人が海外にいる。
彼女らはこんなくだらないエントリーを読んでるものだろうか?
まぁどっちみち自分でも英語書く練習したかったしね。
(そんなことをしている場合ではないとの説もある。)

今日は(サークルの)会議があったので早起きした。
最近ではありえないことである。
上手く起きれず数分遅刻してしまった・・・ごめんなさい。。。

会議では次の定演メンツの話をした。フルートパートのメンツは決まった。
みんな,精一杯頑張ろうな!

ってなわけで,昨日は4時間半ほどしか寝ていない。
だからめっちゃ眠い。いつもより早く帰ってきた。今日ははよ寝よ。
院試までほとんど日が無い。頑張れ,俺!

ここまで書いてみて,俺は自分がたくさん間違っているであろうことが心配になってきた。
間違いに気付いたらご一報ください。
きっとたくさんの間違いがあることでしょうが・・・。
22:54  |  日記  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.25 (Thu)

自転車の上で巡らす思考。

俺には自転車に乗っているときに色々と思考を巡らす癖があるらしい。

今日も,近づいている台風の風に逆らいながら,最近知らないうちに訪れるのが早くなった夜を感じながら,自転車の上でいろいろなことを考えた。

院試前にこういうこというのもあれだけど,自分の道が見えなくなっているのを感じる。

というか,きっと院試前だから感じるんだろう。
分岐を前にすると普段は見ないようにしていた自分の道を見据えないとだめだから。

でも実は俺が立っているのはそもそもその分岐で自分が好きな道を選べる権利が与えられるのかすら分からない状況である。

今は考えている場合ではないと分かっていつつ,思考は止まる様子を見せない。


早く院試よ終わってくれ。結果がどうなろうと,それは道を照らしてくれるはずだ。
正直結果などどうでもいいと思っている。どうなろうが生きていくから。

ま,とはいえ後少しできるだけの勉強はしないとね。

うん,考えるのはそれからだ。・・・それからだ。
00:15  |  思考  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.24 (Wed)

院試を前にして・・・。

そろそろ生活リズムを元に戻したいところです。

今から大学行きます。

今晩は自習室にお泊りしようかなぁ・・・。
15:01  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.23 (Tue)

ある件のお詫びと悲愴のCDの紹介。

今日(日付的には昨日)は実は11時~13時に音練を抑えてたのですが,昨日(日付的には一昨日)の日曜日に中止になってしまったので今朝は早く学館に言って音練の使用票から名前を消さないとと思っていました。

しかし,最近乱れ気味の生活のせいで(夜のほうが勉強できるタイプだから・・・)ついつい寝坊してしまい,学館に着いたのは12時過ぎでした。

夏合宿前の忙しい時期に音練を無駄にしてしまって申し訳ございません。一団員,いや,分不相応ながらもオケの中で肩書きすら持っている者としてお詫びします。本当にすみませんでした。


何かお詫びをしなければと思い・・・というか前から思っていたのですが,俺が持っている悲愴のCDは貸し出しを惜しみません。皆聴きたいものがあれば是非言ってください。ちなみに現在所有しているものは,


マリス・ヤンソンス/バイエルン放送交響楽団
個人的ベストチョイス。感情と純粋な音楽の美しさのバランスが上手く保たれていると思う。
もう是非聴いてください。あまり有名な録音ではないのですが。

ベルナルト・ハイティンク/ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
美しすぎ。特に弦。この曲のもつ美しさを感じたいときはこのCDに限る。
1楽章の例の箇所では,珍しく楽譜どおりにファゴットが使われている。

ワレリー・ゲルギエフ/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
さすがゲルギエフ。ライブなのに音が綺麗。まぁそれはウィーン・フィルの力もあるが。
割とさくさく進むテンポで聴きやすい。それでも垣間見える激しさはやはりロシア人指揮者のそれである。

エフゲニー・ムラヴィンスキー/レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団
文句なしのお国物。これを聴かずに悲愴は語れない。
激しい打楽器,咆哮する金管,冷たい響きのする木管,各パート1本に聴こえる弦楽器。
しかし間違っても素人が真似するものではない(笑)。

クルト・ザンデルリンク/ベルリン交響楽団
渋い。ロシアともヨーロッパとも関わりの深いザンデルリンク。
郷愁を感じさせる。派手さは無いが,味のある演奏。

カルロ・マリア・ジュリーニ/フィルハーモニア管弦楽団
ジュリーニならではのロマンチシズムが感じられる演奏。
割と中庸な演奏と言えるのではないだろうか。他のものほど強烈な個性はない。

フリッツ・ライナー/シカゴ交響楽団
カッコいい。が,軽い。「悲愴」な感じは全くしない。こんな曲だっけ?
いや,でも録音はマジで綺麗だし,響きも綺麗。一度聴いてみるべき。
ある意味俺が所有する中で一番特異な個性を放つ録音。

アルトゥーロ・トスカニーニ/NBC交響楽団
やっぱりトスカニーニ。俺の所有するCDの中で演奏時間が一番短い。
録音も悪いし,オケも上手いとは言えないが割とクセになる。さすがトスカニーニ。
実は初めて買った悲愴はこのCDでした・・・。なむさん。
これも多分例の箇所はファゴット。録音が古いんで聞き取りにくいですが。

ラファエル・クーベリック/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
相当なイロモノ。クーベリックは基本的に好きだが,この録音はちょっと・・・。
まぁいろいろなことをやっているので,参考までに聴いておくとよいかも知れない。


9枚!?いつの間にこんなに・・・。
とか言いつつ,クレンペラー/フィルハーモニアの評判が良さそうなので聴いてみたいところです。
マリナー/アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズも聴いてみたいし・・・,院試終わったら結果はどうあれ自分へのお疲れのしるしとして買ってそうやなぁ。バイト代は最近やたらとCDに消えています。海外行くのに貯めたいと思いながら。

ちなみにもう気付いたかも知れませんが,今日のプチ・レビューは俺の好きな順に並んでいます。ご参考までに。


本当に音練の件は申し訳ございませんでした。
02:54  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.22 (Mon)

数学用語を使ったくだらない話。

今日(日付的には昨日)の自習室での出来事。

俺「今日は位相の本しか持ってきてない。」

友人「は?」

俺「いや,今日は位相を勉強できる仲間がいそうやなぁと思って。」

友人「じゃぁ勉強する?」

俺「いや,よそう。」

友人「あっそう。

俺「(爆笑)。これ今日のBlogのネタにするわ!」

友人「うそぉ!?



文字化すると全然面白くない。

あの時のテンションだったら割と面白かったのになぁ。
テンションとは怖いものだ。


~B.G.M.~
チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 作品74「悲愴
ゲルギエフ/ウィーン・フィル

ついに買ってしまった。速い・・・俺が持っている中ではトスカニーニの次くらいに速い。
でも,さすがウィーンだと思う。
00:42  |  数学  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.20 (Sat)

イベールのコンチェルト。

某吹奏楽団の練習。場所は母校。

大阪音大に行った後輩が廊下で何やら超絶技巧をさらっているのが聴こえる。

こ・・・これはイベール!!(のフルートコンチェルト)


本人曰くどこかのオーディションを受けるんだとか。
よりによってイベールと言うことで本人も結構テンパっている様子。

フルートでない方は知る人ぞ知る・・・といった感じの曲でしょうが,フルート吹きにとっては超有名なコンチェルト。
で,数あるコンチェルトの中でも最難関のひとつと言える曲です。


実はこの後輩,高校からフルートを始めて大阪音大に現役で通ってるのよね。ピアノは高校時代からメチャクチャ上手かったけど。そういった音楽的経験のおかげか,彼女がフルートの腕を上げていく様子はすごかった。フルートもピッコロも頭部管を渡した瞬間からそれなりに音出しよったし。

9月の頭にあるその吹奏楽団の定演では,その子があまり練習に参加できないと言うことで俺がソロ吹くことになったんやけど,彼女と同じ舞台の上でソロを吹くのは非常に大きなプレッシャー・・・。
去年の医オケで京芸のオーボエの方の隣で吹いたときも相当緊張したけど(まぁあの時はむしろコンミス様からの視線にビビっていたという話もあるが・・・),やはり同じ楽器というのは大きなファクター。


彼女に昔,「音が綺麗」と言われたのを心の支えにしつつ頑張りたいと思います。たとえそれがお世辞でも(笑)。
23:59  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.20 (Sat)

クリエイトする数学。

最近はよく数学科自習室に昼夜構わず行っている。
昨日なんか後輩の送別会が終わった後に行って来たりした。
院試までラストスパートをかけなければいけない時期だ。

そんな中で,今日は楽しい(?)エピソードが二つあったのでちょっと紹介したいと思う。1つめは数学科以外の方には分かりにくい話かも知れないが,2つめはある程度誰にでもそれなりに楽しめるのではないかと勝手に思っている。

で,1つめ。今日某友人が(:複素数全体が為す空間)がHausdorff空間であることを示そうとしていたのだが,それはが距離空間であることから自明ではないかというような話をしていた。
上でノルムを使って距離を定義してもいいし,実質的にはそれと変わらないことだがの元とを自然な同型写像で同一視することにより,で定義されている通常の距離をに入れたら良いというだけの話だった・・・はずが,

なんだか話のノリで自分でに入れる距離を自分で定義してみるというのも面白いのではないかと盛り上がった。
なんだか俺が最近よく使ってた半直積とか使ったら何か面白い距離の定義とかできないんだろうか・・・みたいなことでテンションが上がってきたのだが,まぁそれは院試が終わってから遊びの道具に使うのが適当だろう。ってなわけでそこで話は打ち切り。各自また各々の勉強に戻っていった。


それで,2つめ。今度は夜に交わされた話。
某友人が「負の数が・・・いや,1以下か。今はそれを負と呼ぼう。」と言い出したので,俺と手伝いに来てくださっていた院生の方の二人で爆笑。そんなとこで勝手に「負の数」を新しく定義されても!・・・まぁ自分で定義したんだから問題は無いか。と思ってその場は皆でひとしきり笑った後に流れた・・・はずだった。

でも,しばらくしてからその友人が院生の先輩に「負の数って無限回足しても負の数ですよね?」と尋ねたのだ。すると,先輩は間髪いれず,「今は負の定義が普通と違うから・・・(笑)」とお答えになった。これでまた一同爆笑。
友人曰く「いや,今は通常の負の数です!」と。ややこしい。


でも今日ふと思ったんですけど,数学って自分で勝手に定義した様々なものを使ってそれらの関係を考えてやるのが本当に楽しそうだと思う。今は先人の組み立てたものを習っているだけの状態だが。いつか自分なりに何か世界を組み立てられるようになれば・・・と思ったりもするが,まぁ院試で瀬戸際の分際で何を言うか,と。まずは院試を頑張らねば。


とかいいつつ,話はこの後さらに少し脱線する。
俺が「1って無限回加えたら0になるという話があるんでは?」みたいなことを言ってしまったからだ。これがどういう理屈だったかは結局3人とも思い出せなかったが,確かそういう話も実際あったはず。今考えてみればその友人は何で「無限回加える」という行為をしようと思ったのか。俺の知識では理解できません。まだまだですな・・・俺。
02:43  |  数学  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.17 (Wed)

某中華点心屋とモーツァルトの交響曲との関連性についての考察。

深夜にテレビを見ていると551のCMが流れてきました。
で,使われている音楽が何となく聴き覚えがあるんですよ。

ハ長調の下降音階が折り重なるフーガ。
一瞬「ブラ1?」と思いましたが違います。

CMが終わっても頭の中で再生を続けていくうちに気付きました。

「あ,ジュピターか!!」

このBlogをご覧の方はご存知の方も多いでしょうが,モーツァルトの交響曲第41番です。



しかし曲が全然CMに合ってないんですよ。
何でこんな選曲をしたんやろう?
作った奴のセンスを疑いました。



その時,ある記憶が頭をかすめました。

「そういえばジュピターのケッヘル番号って・・・!!」

そうです。
そういえば・・・



交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551

ですね。


こんな,おそらく何百人に一人(もしかしたら数千人に一人?)くらいしか分からんであろうネタを用意してCMを作った人の勇気に脱帽。


でも何だかんだ言って結局センスは悪いと思います。
23:54  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(7)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.15 (Mon)

おひさしぶりです・・・。

お久しぶりです。しばらく更新を放ったらかしていてすいませんでした。この数日間の濃さと言ったら本当に大変でした。何たって移動距離が中途半端にしんどい。

11日の移動。
下宿→石橋→西宮北口→石橋→学館→下宿→石橋→阪急三宮→三ノ宮→姫路→同窓会→山陽姫路→山陽網干→実家

12日の移動。
実家→祖父の車→網干→三ノ宮→うろうろ→三ノ宮→神戸→フルート講演会→神戸→姫路→時間つぶし→姫路→野里→練習→友人の車→山陽姫路→山陽網干→実家

13日の移動。
実家→親父の車→網干→姫路→新大阪→練習→崇禅寺→石橋→下宿→バイト→下宿

この数日は殆ど勉強できなかったので,昨日の夜中に自習室にこもったり,今日も夕方から自習室にいたりしました。で,今からまた家で勉強の予定です。

フルートの講演会についてはいろいろ書きたいこともあるのですが,また後日にしようと思います。
22:53  |  日記  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.11 (Thu)

意外と・・・。

最近やることが多い。
明日も一日予定ぎっしり。明後日も。

なので,今日は遅くまで自習室残ってきた。
最近本当に院試落ちそうな気がしてきた。
03:49  |  日記  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.08 (Mon)

海へⅡ

昨日は海に行ってきました。
ご存知の通り,熱を出したところだったのですが,でもさすがに花火も海も両方いけなかったとか泣きそうなので,無理はせず荷物の番でもしに行こうかと思っていました。俺はとりあえず海と空を見れたら満足なので・・・。

と,思いつつ,メンツを想像すると海に入らなくて済む確率は非常に微妙なものだったので,着替えは持って行きました。実は水着は持っていません。本当は,エントリーのタイトル「海へⅡ」は水着を買ったというのを書いて,「海へⅢ」が当日・・・で,武満徹のアルト・フルートのための作品3部作(伴奏楽器を変えただけだけど・・・)を制覇!と思っていたのですが,寝込んでいたため買いに行けず・・・。
というわけで,ハーフパンツ一つ用意して,これで有事の際も大丈夫!みたいな感じでした。エントリーのタイトルは「海へⅡ」で尻切れトンボです。

で,帰る寸前までは予定通り荷物番をしながら代数学の本を読んで(いや,マジで!木漏れ日の下で読む数学の本は気持ちよかった。どれだけ頭に入ったかは微妙ですが・・・),やはり最後には海に行って,落ちないようにしていたら落とされて・・・。まぁ,予定調和と言えば予定調和か(笑)。帰る前に銭湯行くという話を聞いて妙に安心していた俺が悪い。

で,今日は一日ゆっくり寝たり勉強したり。
これで体調がぶり返すことも無い。
17:46  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.07 (Sun)

関西医オケ。

ご存知の方も多いかと思いますが,管理人CENは阪大オケのほかに関西医科学生交響楽団(通称:医オケ)にも毎年参加しています。
まぁどんなオケかと簡単に言いますと,「医学部生が中心となって運営はしていますが,演奏者は医学部内外から集まってきてください」みたいなオケです。
で,方針は「普通のオケがやらないような曲をやろう」です。いや,そういう決まったスローガンがあるわけでもないのに,何故か毎年結果的にそういう選曲になってしまう不思議なオケであります。いやまぁ,実際そういう暗黙の了解があるような気がしますが。

そのオケのエントリーがついこないだ始まったのです。僕は現在のフルートパートリーダーと知り合い(というか,去年まで僕がパートリーダーだったので現在のパートリーダーに引き継いだのは他でもない僕)なので早速エントリーしました。
僕は1回生のときからそこに参加していて,もう今年で4年目となります。

さすがに4年目ともなると友達が多くなります。
最近どこのオケの演奏会に行っても大体は知り合いに会います。
こないだ京大オケの定演@京コンで久しぶりに会ったチェロの友人から,今度とあるコンサートをするので吹きに来てくれないかとオファーがきました。これで9月に出る演奏会は3個めです(笑)。
さらにその彼から,「モーツァルトのフルート四重奏をやりたいから,どの曲がお勧めか教えて欲しい」というような内容のメールが来ました。なんだかフルート吹きとして頼りにされているみたいで嬉しいです。

で,また別の友達(というか前団長)から,今年は弦楽器の集まりが悪いから阪大オケからもいっぱい誘ってくれと言われたのでここで宣伝しておきます。

 《日時》2006年3月26日(日) 午後開演
 《会場》尼崎アルカイックホール
 《指揮》江田 司
 《ピアノ独奏》阿部 裕之
 《曲目》プロコフィエフ  交響曲第5番
     ラヴェル   左手のためのピアノ協奏曲
     ラヴェル   組曲「クープランの墓」

エントリーは医オケHPのエントリーフォームからどうぞ。何か質問があればコメントにでも書いてください。

・・・今年もどえらいプログラムですが皆さん是非・・・。


P.S.
私信です。ずいぶん前に管理人にしか見えない形でコメントをくれたチェロのハンドルネーム「まりあさん」さん,犯人はもちろん分かっているのですが,名簿を紛失してしまったためどうやって連絡取ったら良いか分かりません・・・。今更ごめんなさい。見ていらしたら何か連絡ください。というか,マジで今更ごめんなさい・・・。
01:31  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.06 (Sat)

戦後60年目の夏。

日付が変わったので,もう8月6日。
後数時間もすれば,広島に原爆が投下されてから60年が経過する・・・のですが,まぁ若干21歳の僕がそこまで実感できる話ではないのですが。それでも少しくらいは考えることもあります。

僕らは何だかんだ言って戦争教育というものを相当な量されてきた気がするんですよね。道徳の教科書には(これま今でもだけど)戦争の話は少なからず載っているし,戦争体験者の人の話を聞きましょう・・・みたいなこともあったし。戦争についての新聞の記事の切抜きを集めてきましょうとかもあったなぁ。
そうそう,小学校のとき隣のクラスでは給食時間に担任の先生が「はだしのゲン」のアニメ版をビデオで見せていたらしいですし(ちなみに,友人は「あんなん見ながらご飯なんて食べられない」と言ってました。確かに・・・。ご飯中じゃなければとても良い教育の一環だとは思いますが・・・)。


でも,今の子供達ってそういった教育はどこまで受けてるんだろう?・・・と,こないだふと思ったわけですよ。

そう思ったきっかけは,実は集英社が刊行している某少年漫画の週刊誌を見て・・・なのです。確か,僕の記憶が正しければ10年前の戦後50周年の年には,戦争を題材とした漫画が掲載されていたと思うのですよ。確か,シティーハンターで有名な北条司さんが,神風特攻隊を題材にして・・・。

(ここまで書いてからググってみました。するとやはり引っかかりましたね。やはり北条司さんだったようです。しかも2本も書いてらっしゃいますね。神風特攻隊に関するものと,あとアメリカ人でフルート吹きの青年を重要な役に据えた作品。後者の方が印象が薄いのが意外。まぁ95年といえば僕がフルートを始める前か・・・。)

今年は60年ですが,こういう企画は少なくとも週刊少年ジャ○プではやらないようです。非常に残念です。ビジネスジャ○プでは戦争を題材とした漫画の掲載があるようですが,それをやるならむしろ少年誌でこそ取り上げてほしいなぁと思うのは僕だけでしょうか。


なんで戦争体験者じゃない僕がこんなこと言うかというとですねぇ,何か「戦争を間接的にでも知らない世代」が増えるのはダメだと思うのです。この感情は何に似てるかというとあれですよ,阪神大震災を知らない子供達がもう10歳になっている・・・みたいなやつです。僕は姫路に住んでいたのでそれほど大きな被害はありませんでしたが,やはりあの地震は相当なショックでした。だからあの地震を知らない子供が増えるのには若干危機感を覚えるのですが,戦争についてもそれに似たようなことが言えるのでは・・・と。


あぁ,なんだかいつにも増してまとまりの無い文章・・・。


まぁでも本当に書きたいことがこの先にあるので,さらに話を破綻させるような展開を敢えてしてみます。

国会では有事法案がどうのこうの騒がれてますが,戦争を僕らよりも近いものとして知っているはずの国会議員さんたちがあんなこと言ってるんだから,形だけの戦争教育なんて意味も無いのかも知れません。
一体彼らは戦争について何を勉強してきたんでしょうか。俺がこんなに戦争について恐怖なり,嫌悪感なりを感じるのは人より戦争という者に興味を持っていろんな資料を自分で探して勉強したからでしょうか?(実際割といろんな文献には手を出しましたが)
今この場で太平洋戦争で日本が何をしたやのアメリカが何をしたやのどうこう言う気はさらさらありませんが,何を差し置いても戦争が忌むべきものであることに間違いは無いと思います。なんで国会議員のお偉方はそんなことすら分からないのでしょう。戦争は平和なんて生まないと思います。ただの美論だと言われればそれまでですが。


で,ここまで話を破綻させておいて無理やり話をまとめに持っていくのも不細工ですが,まぁ無理やりまとめさせていただきます。

何だかんだ言って,いきなりまた自分の言を翻すことになりますが,やはり幼少の頃の戦争教育は必要だと思うのです。まずは興味を持ってもらわないといけないし。
てなわけで,集英社さん,今更ですが何か特集とかしませんか?恥ずかしながら10年以上週刊少年ジャ○プを愛読している読者からの提案です。あの戦争漫画の名作「はだしのゲン」を連載していた歴史ある雑誌としてやらなければいけないのではないかと思うのです。生意気な意見だという自覚はありますが,10年前の特集を心に留めているような奴もいるのだから決して無駄なことではないと思います。
01:47  |  思考  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.05 (Fri)

夏風邪は何とかがひく。

煙となんとかは高いところが好き・・・みたいな感じですね。

昨日から高熱に苛まれています。
今は薬のお陰で37℃代に落ち着いていますが,
昨日は一日中39℃前後をさまよっていました・・・。

暑い~・・・けど汗をかいて熱を下げないと・・・。
数学の教科書を開いても全然頭に入ってこない。これはやばい!

楽しみにしていた今週末はどこにも行けない可能性が出てきました・・・(泣)。
12:46  |  日記  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.03 (Wed)

BUMP OF CHICKEN

たまには好きなポップスアーティストの話でもしてみようと思う。
僕が一番好きなアーティストはご存知の方も多いと思うがMr.Children(以下:ミスチル)なのだが,今日は敢えてBUMP OF CHICKEN(以下:バンプ)について書いてみたい。まぁ,最近良く聴いているからである。

僕がポップスの音楽を聴くときには,曲そのものだけでなく実は歌詞が相当重要なファクターになってくる。

ミスチルもそうだが,バンプも相当歌詞が深い。

僕の勝手なイメージだが,ミスチルは比喩が上手い。いくらでも歌詞の深読みができて,人それぞれいろんな解釈ができるのではなかろうか。僕は,ミスチルのそういった歌詞を深読みするのが大好きである。が,それについては今度じっくり書きたい。


で,今日はバンプについて書くのだった。僕はバンプのような,自分の中の様々な感情を痛いくらい率直な表現にしてくれる歌詞も大好きだ。

その中でも,一番好きな曲が,アルバム「ユグドラシル」の4曲目に入っている「ギルド」である。歌詞をそのまま転載すると著作権がどうのありそうなので全部は載せないが,それでも少しくらい知ってもらわないと説明も出来ないので,1フレーズだけ載せる。

“美しくなんかなくて 優しくもできなくて
 それでも呼吸が続くことは許されるだろうか”

このフレーズを初めて耳にしたときの感銘は言葉では表せない。優しいメロディーが持つ力と相まって,事あるごとに僕の頭の中で回り続けている。

実際,生きるべきか死ぬべきかなんてことはこれまでの人生の中で何回も考えてきたので今更悩むことなはいが,それでもこの歌詞は重い。まぁ,曲では

“構わないから その姿で 生きるべきなんだよ”

と書いてくれているのだが。それでも,美しくなんかない俺が優しくもできないのは如何なものかと思うときが多々ある。


バンプの藤原さんって,(こんな憶測もどうかと思うけど)昔どこかでいじめられた経験があるんじゃないだろうか・・・と思う。少なくとも,生きてきた中で他の人が普通経験しないような苦しみを味わったことがあるんだろう。僕が中学校時代の経験から考え続けて自分の中で得た答えと,藤原さんが生み出してくれる歌詞は悲しいくらい共鳴する。

本当に苦しい暗闇の中には「優しさ」と「狂気」が落ちていて,その暗闇を抜けるためにはどちらかを拾わないといけない。いや,両方拾わないといけないのかも知れない。

藤原さんは,本当に苦しい暗闇を経験した者特有の「優しさ」を持っていると思う。少なくとも,歌詞には至るところにそれが見える。僕はそんな「優しさ」を拾ってこれたんだろうか?・・・自分の中の「狂気」はいつも感じているけど。


・・・そうやって,色々なことを考えることができるからバンプの音楽は好き。そんな歌詞だから,荒削りな音楽性も好き。無理やりに違和感のある和声進行をしていても,何故か許せる。そこに何らかの「意思」を感じられるから。

あと,バンプの真骨頂は,歌詞を「物語」に仕立て上げてしまうところだと思う。ちょっとでもバンプをかじった者なら知っていると思うが,アルバム「THE LIVING DEAD」の6曲目「K」。歌詞を見て,曲を聴いて泣かされた曲はこれまで何曲も出会ってきたけど,カラオケで自分で歌ってまで曲に泣かされそうになったのはこの曲が初めて。曲を覚えて初めてカラオケで歌ったときは息が詰まって途中で歌えなくなった。一緒に行ってたのが気のおけない友人で良かった。あまりに恥ずかしい。


ミスチルは歌詞に出てくる恋愛観が好き。
バンプは歌詞に出てくる人生観(人間観とでも言うのかな?)が好き。

あまり実の無い話を長々と書いてしまった。
ちゃんとしたまとめもオチもなし。
ここまで読んでくださった方,ありがとうございます。
23:14  |  音楽  |  TB(1)  |  CM(10)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.03 (Wed)

干支と数学。

今日,ゼミが終わってからドクターの院生室で整数論の先輩方とだべっていた。

で,僕がある先輩と干支が同じだという話になったときに,ふと
「モッド12ですね。」
というと,
「同類にされちゃったよ~。」
と,その先輩はやたら笑ってくださいました。

僕の貧弱な数学の知識から引っ張り出してきたしょーもない言葉で笑っていただけて嬉しかったです。もっと高度な知識を使ってみたかった気もしますが(^^;

最近数学科の知人と喋るときに,どんなしょうもないことでも数学的知識で例とか説明ができないかと考える癖をつけています。そんなことでもちょっとは向学心になるかなぁ・・・と思って。いや,ホンマ意味なさげですが・・・。
22:24  |  数学  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.03 (Wed)

乗り遅れ?

一人だけ乗り遅れた感がありますが,某木管トップのBlogを見て某小学校に訪問演奏に伺わせていただいた時のことを思い出しました。

そうですか,あの時僕らの演奏を聴いてくれた子たちが自分でも楽器を始めて活躍してるんですね。本当に嬉しいです。そのうち「滋賀県草津市出身」とプロフィールに書かれている管楽器奏者で,平成3年くらい生まれの人が頭角を現してくれると感激の極みですね。なんか気が早い気がしますが。

あの時は草津駅で降りるところを間違って大津駅で降りてしまって本当に申し訳ございませんでした。>関係各位
晩御飯おごるとかいいながら,あの時のメンツが全員そろってメシを喰いにいったことがもしかして無い?
じゃぁ用意しろという話ですよね。というわけで,9月中に男塾で何か計画する方向で頑張ります。二年越しのお詫びです。
04:19  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.01 (Mon)

海へⅠ

毎週恒例となっている徹夜明けの月曜日の夜です。眠いよぅ・・・。

前々から噂は聞いていたのですが,今日ついに木管MLで回ってきました。4月の花見のときと同様にヴァイオリンの某お祭り男が主催になって海に行くそうですね。

実は生まれてこの方,真夏の海なんて行ったことないのですよ。惹かれます。行こうかなぁ,どうしようかなぁ・・・。

しかも場所が明石みたいですね。しかも,西のほう。俺間違いなく実家の方が近いっすね。それで,もしも・・・えぇ,もしもの話なのですが,その後うちの実家に遊びに来て次の日姫路城に上ってみたいなんて人いませんか?実は,1回生の時の夏に今はもうオケを辞めてしまった某Hr吹きと某Va弾きの三人で姫路城に上って,その次の年も,その次の年も適当なメンツで話は持ち上がるのですが常に立ち消えているのです。

実際,真夏に姫路城に上るのは大変なんですがね。どっかの緑色をしたお城みたいにエレベーターなんてついていませんし。
院試や留学や夏合宿前の景気づけに体を動かそうと言う方がいらっしゃいましたら是非一緒に上りましょう。今年こそ再び姫路城に上りたい気分なんです。

で,その後俺は滋賀のお二人を見習って姫路にこもって勉強しようかなぁ・・・。
21:23  |  日記  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2005.08.01 (Mon)

日ごろの不摂生が・・・。

先ほど夜食を買いにコンビニに行ってきました。
いつも通りの風景が繰り広げられています。

「ありがとうございました。またお越しくださいませ~。」

僕もいつも通りレジに向かいます。

今日は夜食と朝食を購入しました。

レジの店員さんが,
「お弁当温めますか?あ,すいません,これは温めるやつじゃないですね。」
とボケてくれたので,思わず失笑。

そのノリだったからいつも言えないことが今日はちゃんと言えました。
「お箸2本いただけますか?」
・・・だって夜食と朝食を買ったのですから。

普段と違ったのはそれだけのはずです。

会計を済ませ,
「レシートいいです。」
と言って立ち去ろうとしたとき,


「いつもありがとうございます!」
と。

顔覚えられてるのか・・・。なんたる不名誉・・・。
01:34  |  日記  |  TB(0)  |  CM(7)  |  EDIT  |  Top↑
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