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2007.01.24 (Wed)

ペペロンチーノ。

甲「“オカンのおにぎり”が“チカンのおにぎり”に見えた。」

乙「は?」

甲「チカンのおにぎりって・・・すごそうやな。」


マスターが作ってるマネをして,何回かペペロンチーノを作ってみたんですが,あまり上手くいきません。

最初からタマネギやらナスとかを使った邪道なものを作ってるからダメなのか。

まずは具無しで頑張ってみるべきなのか。


・・・仕方ないやん,余ってる食材は使わんことには。

とりあえず今日である程度食材を処理したので,今度は正統派でやってみまっさ。


あと,単純にフライパンが小さいのかも知れん。

困ったもんだ。


ところで,マスターに伺ったのですが,ペペロンチーノという名前は本来ニンニクと鷹の爪だけで作られたパスタのことを指すそうです。

ほかの“具”を入れるとペペロンチーノと言うよりはオイルパスタと呼ぶほうが正しいんですって。

パスタにばっかり詳しくなってますが,その一方では味噌汁を1年以上作っていません。


ニンニクをみじん切りした左手が,今日も臭っています。

名誉の負傷ですよね。

関西人としては,ウケのために自分がイタイ思いをすることは何より名誉な負傷だと思います。

・・・俺が言うまでもないってか。
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00:22  |  日記  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.23 (Tue)

皆,おいで。

で,最後の定演を終えたばかりの皆様にこういうこと言うのもあれなんですが,1つ下の弦楽器とは仲が良いと自分で思い込んでいるので,書いちゃいます。

ていうか,ある程度慕ってくれてないとこんなとこ見ねぇだろう(自己完結)。

次のオケに,待兼交響楽団はどうですか?

待兼交響楽団は弦楽器の人員不足にあえいでおります。

阪大オケ定演の次の日に決まった,待兼交響楽団の次のプログラムをご紹介します。

シューマン/劇音楽「マンフレッド」序曲
シベリウス/交響詩「エン・サガ」
ベートーヴェン/交響曲第7番 イ長調


マンフレッドをもう一度弾きたいというシューマン大好きな方。もしくは暗い曲大好きなあなた。

シベリウスのエン・サガを弾いてみたいという若干(?)マニアックな方。もしくはフィンランド大好きなあなた。

ベー7を弾きたいというステレオタイプな方。もしくはミーハーなあなた。

・・・待ってます。


ちなみに,パートリーダーからは「30名」とのノルマを仰せつかっています。

阪大オケを今年で卒団される21名の友人達よ,助けてください(笑)。
00:35  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.23 (Tue)

皆,お疲れ。

土曜は阪大オケの定演聴いてきた。

身内びいきだと言われるかも知れないが,ホンマに良いオケだなと思った。

こんなとこで吹いてたのかと思うと。


僕も同じOBになった今,身内びいきを自称していた十二|二さんの気持ちが非常に良く分かる(笑)。


前プロでは,れいこやS馬さんがちょっと大きくなったように感じた。
もちろん,きくも。S浦さんは相変わらず大物だと思った。

でも,中プロのOZAWAは特に良かった。

よく中プロをあそこまで仕上げた。

チューニングの時にオーボエと笑い合っていたのは君だけでした。

もう口頭でも伝えたけど,人柄がついに報われたな。
ホンマにお疲れ。

K森のアングレも正直ビビった。めっちゃ聴こえた。

N塚のシンバルはもう期待通りで笑ってしまった。

そして,K瀬。よう頑張った。

納得いかん部分もあるだろうが,あれだけ吹けたら満足していいよ。
でも貢がせすぎ(笑)。


あと,メインの管楽器たち。及び,打楽器。
S濱とK川さんのアルペジオの受け継ぎは一人で吹いてるみたいでした。

でも,誰よりも特に,大切な妹達。ホンマに良かったよ。
去年,俺が引退する時にも言ったけど,お前らが後輩でホンマにホンマに良かった。
もう,これ以上は言葉にしないし,そもそも言葉になんかできへん。
お疲れ。そんで,ありがとう。

最後に,O田が,カーテンコールの途中に隣のA木,後ろのN塚と握手していたのがとても印象的でした。

ファインプレー。

俺もカーテンコールが終わる前にやれば良かった(笑)。


卒団,退団,舞台から去る皆。

これから生きていくにあたって,阪大オケで起こった出来事は美化される一方だと思うけど,それを胸に新しい場所で自分の人生を,そしてできれば変わらぬ音楽も,貫いてください。

以上,OB1年目のまだ学生の戯言。
00:11  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.19 (Fri)

皆,定演楽しんでこい。

こんな時間に投稿しても皆が見るかどうか分からないけど,せっかくだから書いとこう。


ここ数日,何度か阪大オケで吹いてた頃の夢を見た。

あまりに弦楽器の響きが懐かしくて,夢の中で泣いてた。


明日,大切な後輩達が何人も,何十人も,去年の俺と同じようにあの場所から引退する。

皆,阪大オケは,大変なこともたくさんあったと思う。

お客様のための演奏ってのも,確かに最後まで忘れてはならないと思うけど,そのための努力はしてきたでしょ?

だから,一番心がけて欲しいのは,もう難しいことは考えずに,精一杯楽しんできてね・・・ってこと。


・・・一年前の俺がそうであったように。

行ってらっしゃい!
22:44  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.17 (Wed)

所詮,俺の日本語能力なんて。

分かりにくくて悪くかったなー!このやろー!

心の形が変わるほど激しいツッコミでえぐられた生傷を内包しながら,曲紹介なんてものを仕上げてましたよ。

締め切りを1ヶ月半も過ぎてしまって本当に申し訳ない限りでス・・・。

凝りだすと止まらないもので。

でもそのせいで結局分かりづらい結果になってしまった気がする・・・どうしよう。

もうマネをして眠さのせいにしてしまおう。

最近,以前のような超夜型からは抜け出しつつあったのにぃー!・・・にぃー!・・・きいぃいーっ!!

とりあえず,蕎麦かうどんかよりも,スタ○かドト○ルかの違いの方が大問題な気がする。そういう気がしているのに関しては相違無いはず。

まぁどこぞの首脳会議などとは違って歩みよりもできるだろうし,そもそも特に歩み寄らなくても大した問題ではないかも知れない。ケースバイケースで対応いたしましょう。


とりあえずはさっさと寝る。

今の時間を見て,夜か朝かと問われると,朝だと答える奴らの方がマジョリティだと思う。

アイウォンビーザミノーリティー!

きゃっふー!!
04:50  |  日記  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.15 (Mon)

サンジョベーゼ。

土曜日の夜に鶴橋で飲みました。

焼肉かキムチしか殆ど目に入ってこないあの町で見つけた『K's くいもん家』という飲み屋で。

結局こういう店が大好きなんですよね。

小ぢんまりしてて綺麗めな個人経営の店。

そして最終決定として,大体は,メニューにある焼酎の銘柄を見て決めるのです。

芋の4Mとか伊佐美とかを置いて背伸び感を出してるのもまぁ嫌いではないのですが,むしろマニアックな焼酎がたくさんあるとうきうきします。


・・・そんなこと言いながら遠方で飲むときはあまり焼酎は頼まないんですけど(苦笑)。


んで,まぁ期待通り料理はとても美味しかったのですが,それよりも個人的に期待していたのはワインで。

フラ○ジアとかではないまともなワインを置いている居酒屋って実は割と少ないので,結局焼酎は頼まずに大好きなワインを頼んでみることにしました。

・・・するとこれが美味い。

よくありがちなフラ○ジアとかでは決して無い。

感動していると,そん時に限って料理を持ってきてくださったのが店員さんじゃなくてどうやらマスターっぽい人。

すかさず訊いてみると,

「キャンティです。」

・・・とのこと。

ワインの銘柄はまだあまり知らないので,検索をかけてみた。

これか。

イタリアのワインで,使用しているぶどうはサンジョベーゼ。

滋久に置いてあるワインの中で一番好きなのが,同じイタリアの『FARNESE サンジョベーゼ2005』だったので,やっぱりサンジョベーゼが好きなんだろう。俺の舌もたいしたもんだ。

ファルニーゼと同じミディアムボディに分類されるけど,もっと口当たりが軽く感じました。

サントリーが輸入しているってことは,それなりに有名なワインなんやろうなぁ。もしかしたらスーパーとかでも売ってるんだろうか。


それにしても,「このワイン美味しいです」と言ったときのマスターの嬉しそうな表情が僕的にはとてもヒットで,背後で行われていた成立しているのかどうか分からない合コン(ほぼ全員ベロンベロン)なんて全く気にならないくらいに良い時間を過ごせました。

今度はカウンターで飲もう。
02:03  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.11 (Thu)

アストロホーヒ。

甲「どないしたん?」

乙「ガスが溜まってるわー。」

甲「ガスって,もっと上品な言い方でけへんのか?」

乙「屁ーは絶対上品ちゃうやろ?おならとか?」

甲「いや,アトムとか。」

乙「は?」

甲「『アトム』って,英語では隠語で『おなら』って意味やねん。やから,『鉄腕アトム』ってアメリカでは『アストロボーイ』っていうタイトルになってるやろ?」

乙「・・・。あ,あれってそんなウラがあったんや!へぇー!」

甲「そうそう。」

乙「・・・鉄腕のアトムって,凄そうやな・・・。」

甲「空飛べるな,多分。ラララほーしーのかーなたー♪みたいな」

乙「(笑)。」

甲「ジェットーのーかぎーりー♪っていう。」

乙「何が上品やねん!」


とりあえず,我が母校の偉大なる大先輩に対して,地面を掘らんばかりに頭を擦りつけて詫びるが良いよ・・・だそうです。

・・・俺は悪くない。

こんな風に人間を作った神様の悪戯だー。


ネタを与えてくれてありがとう,神様。
17:04  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.11 (Thu)

久しぶりの3人体制。

今日は急遽開店ということで,社員さんがおらず,マスターとS井さんと3人でした。

厨房と,洗い場を行き来しながらいろいろやってると,マスターから褒められたり,ダメ出しされたり,いろいろありました。

久しぶりの厨房は割と緊張したけど,意外と覚えてるもんですね。

でもまぁ,今日はお客様が比較的少なかったから大丈夫だったんだと思いますが。

これが,もう少し忙しい日でも動けるようにしたいものだ。


ま,マスターが思ってたよりも俺が覚えてる仕事は多かったようで,とりあえずは自己満足。

後は,S井さんが思っているよりも動けたらいいのだが。


とりあえず,つくねの仕込みが一番難しかった。

左手に感触を覚えこませないと。

・・・次にやるのはいつか分かりませんが。

一方,えびの仕込みは慣れてきた。

手は痒くなりますが。
02:30  |  滋久  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.10 (Wed)

憧れの黒けん玉。

けん玉ネタって,このBlogが出来た3年以上前に一度書いたきりだったのですが,CENって実はけん玉の有段者だったりします。

1月3日に姫路の山陽百貨店前を通りかかった時,子供向けのけん玉教室みたいなイベントが開催されていたのですが,何とそこに小学生の頃けん玉を教えてくださった先生が。それで,つい嬉しくなってご挨拶だけさせていただいたのです。

知らない間に日本けん玉協会姫路支部の支部長をされていらっしゃるようで。

先生の曰く,どうやら最近,昔けん玉を教えた子供達が大人になって挨拶にやってくるということがよくあるらしく,見ず知らずの兄弟子・弟弟子の様子を嬉しそうにいろいろ話してくださいました。

まぁさすがにもう10年以上前のことなので僕のことは失念されているご様子でしたが。名刺を戴いたので,僕も連絡先だけ伝えさせていただきました。


・・・すると,その二日後に電話があり,

「君の名前を過去の資料で調べてみたら,昔大会でも入賞してたんやな。先日は動転してしまってあまりもてなしができなくてすまなかったから,君が欲しがってた黒のけん玉を送ってあげようと思って。」

だそうな。後半もさることながら,わざわざ資料で調べてくださったあたりも感激です。
入賞と言いつつも,有段者の部/上級者の部/初級者の部の中で“上級者の部3位”なので大したことはないのですが,それでも資料に残っているというのはありがたい。

姫路支部ローカルで昔,“黒けん玉は有段者しか持ってはいけない”という決まりがあったんですよ。せっかく段を持ったので,黒が欲しいなぁと3日に漏らしてたのです。

当時は競技用けん玉といえば,青・赤・黒の三色しか無かった時代ですよ。“富士”と“さくら”しか公認されてなかった時代ですよ。嗚呼懐かしい。今はたくさんの色があるので,有段者といえば黒・・・ってイメージは無くなってるんですかね?


閑話休題。

そんでまぁ,「遠慮なんかホンマにせんでえぇから。」と言われ,そのお言葉に甘えることにしたまた二日後,家に荷物が届きました。

紙箱に溢れんばかりのけん玉が詰め込まれてました(笑)。

内訳は何と,

・富士 黒
・富士 赤
・富士 青
・新富士 緑
・夢元 青

でした。

今ではもう製造されていないはずの旧“富士”が3本も!!

しかも全色揃ってます。

早速“黒”を開けさせてもらいました。

あと,今の主流であるらしい“夢元”も開けて使ってみました。数学科の院生室に溢れかえっているのも夢元のけん玉だそうですね。

kendama_mugen_fuji.jpg
左が夢元で,右が富士。
比べてもらうと分かるんですが,昔のけん玉に比べて今のそれはみんなラインが丸いんですよね。
最初に見たときは極意系の技がしづらそうなイメージを受けたのですが,意外と『すべり止め極意』も,『中皿極意』も,その気になれば『大皿極意』とかもできるのがびっくりです。

やっぱり新しいけん玉のほうが進化してるんですかねぇ?旧“富士”の方が融通が利かないイメージです。新富士も使ってみたいのですが,開けるのがなんだか勿体無い気分・・・。

しかし,もっと使い込まないと『けん先すべり』がしづらいです。引っかかる引っかかる。こんなんだと上の段には上がれない。

おかげさまで久しぶりにけん玉熱が再発した今日この頃。
空中系の持ち技が増えたらいいと思います。
とりあえずは『うずしお灯台』の成功率を上げたい。

マニアックネタですみません。


あと,けん玉の底に,

・藤原一生著「タロ・ジロは生きていた」

という本が入ってました。ご存知「南極物語」の原作です。

この藤原一生さん,日本けん玉協会の初代会長だったんですね・・・知らなかった。

まだぱらぱらとしか読んでないのですが,昔の児童文学って割と難しい文章使ってたんですね。

家庭教師をやっている実感として,今だったらこんな文章は中学生ですら難しいのではないかと感じてしまいます。

ゆとり教育なんてクソ食らえ。

とんでもない脱線をしたところで,そろそろ収拾。


ここまで読んでくれた人はよっぽどけん玉が好きか,俺が好きかどっちかですね。
02:55  |  けん玉  |  TB(0)  |  CM(12)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.10 (Wed)

たこ焼きと明石焼きは根本的に違う。

甲「今日昼ごはん食べてへんねんー。」

乙「マジで!?ごめん俺,例の“明石そば”(DonDonのメニュー)食べてもた・・・。」

甲「まーじーで!?ひどいわぁ・・・。」

乙「ごめんって。いや,でもやっぱりな,あれは明石焼きじゃないわ。」

甲「ふーん?」

乙「たこ焼きやった。てか,揚げたこ焼きやった。」

甲「揚がってたんや?」

乙「うん,間違いなく揚げてた。」

甲「別にええやん(笑)。」

乙「いや,あかん。あんなん邪道や。」

甲「で,おいしかったん?」

乙「うん,おいしかった。」

甲「結局おいしかったんやん!」

結論。

やっぱり,つゆに漬かってたら良いってもんじゃねぇ(過去の記事参照)

「追加きつね」と間違って「追加わかめ」を買ってしまったもんだから,ただでさえ最初からわかめの入っている“明石そば(個人的には“揚げたこ焼きそば”という名称を提案します)”のことなので,えらいことになってました。

モサかったです。

いやでも,おいしかったんでしょ?

はい,モサかったです。
01:31  |  日記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.07 (Sun)

歩く,メガネ付き帽子掛け。

昨日,マスターの影響でずっと欲しかったニット帽を買いました。

早速つけていました。

石橋商店街を歩きました。

こんな日に限ってエ○ックはじめ数人の知人たちとすれ違いました。



・・・誰も気付きませんでした。


で,こっからタイトルのような自虐ネタに走ろうと思ってたのですが,帽子を被ったくらいで偽装できるほど見た目が薄いということは,考えようによっては喜ぶべきことかも知れないと思ったので結局オチなしでよろしくお願いします。


時間が無いのか,作ろうとしていないだけなのか。

とりあえず今日は寝坊した割にはいろいろできたと思う。

さて,あと1時間もしないうちにバイトに行かなければ。
16:50  |  日記  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.06 (Sat)

@なか卯。

甲「モノは相談なんやけど・・・。」

乙「?」

甲「ええっとぉ,単刀直入に言うと・・・。」

乙「??」

甲「カツ一切れ頂戴。」


そんなん初めて言われたわ。


よかったね。

乙はきっと,「ご飯頂戴」だったらあげてなかったよ。



しかしなぁ。

やはり義務を果たさずに権利を主張するわけにはいくまいよ。

後回しにしているから余計に辛いことになるんだよね。きっと。

いや,俺じゃなくて・・・。


にっちもさっちも行かなくなったらこういうのに乗ってどっかにいってしまいたい。
00:55  |  日記  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.02 (Tue)

2007年,元日の出来事。

昨日は軽く寝坊して,初日の出は十三~西宮北口間でした。つまり見れてないと(凹)。

とりあえず,元日にメール学習したことといえば。

・「手榴弾」はSHARPのケータイでは「てりゅうだん」で変換される。

・「重箱読み」と対をなす「湯桶読み」の「湯桶」は「ゆとう」と読む。

・「手榴弾」は音-音-音で「しゅりゅうだん」と読みたい。

・でも,「手料理」は「てりょうり」で訓-音-音だよね。


インターバル。


相談した父の一言。

・「手-料理」と「手榴-弾」やからそもそも土俵が違う。


絶句。


阪大文学部とプレ文学部が二人そろって何をやってるんだか。
16:02  |  日記  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.01 (Mon)

2006~2007の年末年始は・・・。

またしばらく更新を放ったらかしてすみません。
年末に1泊だけ実家に帰省してケータイをauに変えたりいろいろありました。

まぁ,忙しいなりに毎年年末にしてることは大体網羅しましたよ。年賀状を書くこと以外・・・。それに,無理に網羅したから忙しかったという説もございますが。


さて,2005年の末に,その年を表す漢字は「動」であったと書きましたが,2006年は,

「逢」

だったと思います。

進路を突然変更して文学部の勉強をさせていただいたり,新しいバイトを3つも始めたり,新しいオケに入ったり,7年間使ったケータイ会社を乗り換えたり,2006年は何かと出逢いの多い年でした。

2007年は,それらを守る年にしたいです。

奇麗事なのは分かってますけどね。



そんで,今さっきまで,2006年に出逢った大切な人たちと一緒に過ごしていました。

滋久のメンバーです。

昼過ぎから滋久の大掃除を始めて,その後,松宮グループの忘年会。

スキヤキと水炊きを食べました。めちゃくちゃ美味しかった。

二次会ではカラオケに行って,そこで年明け。

姫路市以外で新年を迎えるのは生まれて初めてです。


さて,明朝は新快速の中から初日の出が見えるような時間帯に姫路まで帰りたいと思います。


さよなら2006年。

忘れたいこと,

忘れたくないこと,

忘れられないこと,

・・・そして,忘れてはいけないこと。

多くのものが混在した一年でした。

多くの人に助けられた一年でした。



2007年も,よろしくお願いします。

今年は,少しでも恩を返せますように。
01:55  |  日記  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑
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